第6次今金町総合計画策定について
令和3年度(2021年度)から令和12年度(2030年度)までを計画期間とする新しい総合計画を令和3年(2021年)3月に策定し、前期5か年となる令和3年度(2021年度)から令和7年度(2025年度)を計画期間として事業展開してまいりました。
前期の計画期間が令和7年度で終了することから、今後後期5か年の令和8年度(2026年度)から令和12年度(2030年度)を計画期間と定め、後期基本計画書が令和8年(2026年)3月に完成いたしました。
総合計画は町民憲章に基づくまちづくりの理念に則り、本町が目指す将来の姿とその姿を実現するための方向を示すために定めるものです。また、すべての分野を対象とした総合的で計画的な指針となるよう、町の最上位計画としての役割をもっています。
策定しました総合計画後期基本計画書を、以下のとおり紹介いたします。
《第6次今金町総合計画後期基本計画(令和8年度~令和12年度)》
●後期基本計画書 【 表紙 ・ 後期基本計画 】
第6次今金町総合計画後期基本計画の策定にあたって
Ⅰ.いきいき今金「人づくり」 P6~P31
Ⅱ.あんしん今金「暮らしづくり」P32~P55
Ⅲ.はつらつ今金「ものづくり」 P56~P68
Ⅳ.ふれあい今金「まちづくり」 P69~P102
Ⅴ.強靭化 P103~P127
〈第6次今金町総合計画(前期基本計画)〉下記過去
第1章 まちづくりの基本方向
第2章 今金町の将来像
第3章 目標人口
第4章 基本目的
第5章 政策大綱
Ⅰ.いきいき今金「人づくり」
Ⅱ.あんしん今金「暮らしづくり」
Ⅲ.はつらつ今金「ものづくり」
Ⅳ.ふれあい今金「まちづくり」
Ⅴ.強靭化



