11月9日、今金町総合体育館にて「第44回今金支部兼近隣空手道選手権大会」(主催:日本空手協会今金支部今金町空手道連盟)が開催されました。 大会には、幼児から65歳までの幅広い世代から102名が参加し、 65歳の最年長選手と高校生選手による試合など、多彩な対戦が繰り広げられました。出場選手の皆さんは、日ごろの鍛錬の成果を存分に発揮し、会場は終始、熱気と活気につつまれていました。