7月13日、檜山振興局の主催で「飲酒運転根絶の日檜山地区決起大会」が町民センター
で開催されました。主催者を代表し、幡宮檜山振興局長から「飲酒運転をしない、させな
い、許さないを意識して行動したい」と挨拶が述べられました。
その後、せたな警察署による飲酒運転に関する講演や檜山北高校吹奏楽局による演奏が
行われ、最後に参加者を代表して和工建設株式会社の山口怜汰さんから飲酒運転根絶の誓
いが力強く述べられました。


7月11日の早朝、町民センター駐車場において今金町交通安全青空集会が開催されま
した。
約200人の参加者を代表し藤村大樹さん(商工会青年部長)から「スピードダウンによ
る安全運転に努め、飲んだら乗らない、乗るなら飲まない・飲ませないを徹底し、飲酒運
転を追放します」と宣誓が行われました。
また、交通安全旗が今金町建設協会から300枚、今金道路維持協同組合から50枚、道南
ロードメンテナンス協同組合から30枚、交通安全運動推進委員会へ寄贈されました。
集会終了後参加されたみなさんは、国道沿いに旗を持ちながら並び、道行くドライバー
に対して交通安全の啓発を行っていました。


檜山北高学校祭『北高祭』 デモンストレーション・仮装パレード 7/9
7月9日、北海道檜山北高等学校第45回学校祭『北高祭』のデモンストレーション及び
仮装パレードが行われました。
総合体育館前で行われたデモンストレーションでは、各クラスごとに手作りの衣装を身
にまとい、息の合ったダンスパフォーマンスを披露しました。その後は仮装パレードが行
われ、生徒達は生き生きとした表情で町内を歩き回りました。





7月9日、第1回にぎわい商店街が開催されました。
店前などにチョコバナナや焼き鳥といった露店を設置し、多くの地域の人や家族連れが
買い物に訪れていました。




7月8日、役場前駐車場において「社会を明るくする運動」内閣総理大臣メッセージの
伝達と「青少年の非行・被害防止道民総ぐるみ運動」北海道知事メッセージの伝達が行わ
れました。
両メッセージは、それぞれの所管機関の方々から朗読のうえ外崎町長へ手渡され、町長
からは「これらの運動を推進していきます。」と挨拶が述べられました。
また、最後に今年新しく作成された「社会を明るくする運動五つの誓い」を参加者全員
で唱和し、運動の推進を確認いたしました。





